2013年06月28日
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24,800円のRetina解像度のタブレット「ioPad7 Patina」6月28日発売


ioPad7.jpg イオシスのAndroidタブレット「ioPad」の新モデルで、Retina解像度と呼ばれる高解像度ディスプレイを搭載した「ioPad7 Patina」が発売された。Retina解像度をうたう製品としては格安の24,800円。



気になるスペックは?


 「ioPad7 Patina」の最大の特徴は、第3世代iPadと同等となる解像度2,048×1,536ドットの9.7インチディスプレイ。Android 4.1を採用し、クアッドコアプロセッサを搭載したタブレット。Retina解像度のタブレットとしては格安なのとなる。

 プロセッサは、Cortex-A7ベースでクアッドコアのAllwinner A31(クロック1GHz)で、メモリは2GB、内蔵ストレージは16GB。マーケットアプリはGoogle Playが搭載されているとのこと。

 主な搭載機能は無線LAN、HDMI、SDカードスロット(最大32GB)、200万画素カメラ、GPS。Bluetoothは非搭載。本体サイズ(約)は241×186×10.6mm、重量は約680g。



しかし、製品名にRetinaならぬ「Patina(パチーナ)」をつけるというのは、驚きです。関西でいうところのパチもん(模造品?)をもじっているのでしょうか?(笑)


公式サイト:ioPad7 Patina




Retina解像度のイオシスタブレット「ioPad7 Patina」発売、24,800円
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130628-00000061-impress-sci


posted by なおゆみ at 21:39 | Comment(0) |  格安タブレット・aPad | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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