2014年05月01日
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ビックカメラがオリジナルのAtom搭載7.9インチタブレット「Si01BB」を販売


msialsi01bb3.jpg Intel製のCPU「Atom Z2580」を搭載したAndroidタブレットとして、SiALブランド/ビックカメラオリジナルモデルの「Si01BB」が発売された。起動時にCMでおなじみのインテルBong音にて、高揚感を湧き立てる演出つきで、店頭価格(税抜)は24,800円になるという。




 この機種では、CPUに2コア/Hyper-Threading対応で、最大2GHz動作の「Atom Z2580」を採用したAndroidタブレットとなっており、7.9インチのIPS液晶や2GBメモリを搭載している。

 主な仕様としては、解像度が1,024×768ドットで、ストレージ容量が16GB、OSがAndroid 4.2.2。IEEE 802.11b/g/n無線LANやBluetooth 3.0に対応するほか、microSDカードスロットを備えている。また、Google Playにも対応している。

 バッテリー容量は4,000mAhで、これにより最大で動画を8時間にわたり閲覧できるという。本体サイズは幅138×奥行き201×高さ8.5mmで、重量は約380g。

しかし、タブレットの起動音におなじみインテルの「あの」音がなるとして、それを「高揚感を湧き立てる演出」と記載するのはいかがのものかと思ってしまう自分がいますが、それは少数派なのでしょうかね?


インテル はいってる タブレット Si01BB 【ビックカメラグループオリジナル】
http://www.biccamera.com/bicbic/jsp/w/catalog/detail.jsp?JAN_CODE=4560428750018


posted by なおゆみ at 21:52 | Comment(0) |  格安タブレット・aPad | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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